山口県萩市の自然豊かな土地で、心地よい循環をうむ暮らしを。
自然栽培、自然農を学び、生き物の多様性を守りながら、土の中の微生物の力で柑橘や在来種の野菜、お米を栽培しています。
また、つぎはぎ農園では、都会の人たちに、自然の恵みを届け、自然の中で、土にふれ、木々や草花に触れ、生き物たちの営みを感じながら汗を流す農作業で元気になって欲しいという思いで、民泊や農体験を提供しています。
手仕事体験や種シェア、フリーペーパー配布も行っています。ぜひ、遊びに来てください!
▼山口フィナンシャルグループのマガジン『YMfg』で取材していただきました。
『YMfg』街を起こす(2025 vol.12)P12-P16
▼『TURNS』で石田家の暮らしについて取材していただきました。
萩と人の“つぎ目”となって、つぎにつながる。「つぎはぎ農園」
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やっていること
発芽の会
萩市大井の畑で、自然の恵みを活かして、みんなの「やってみたい!」をカタチにしていく場所を育てています🌱
📌年会費:12,000円(子ども無料)
📌オープンデー参加費(会員以外):1,000円
発酵や手しごと、種から育てる暮らしに興味のある方、初心者さんも大歓迎です。
「自然食品店シードオブライフ」さんと
「暮らしの荒物屋めぐる」さんと『発芽新聞』を発行しています。
フリーペーパー専門店「ONLY FREE PAPER HGAI」
日本初のフリーペーパー専門店「ONLY FREE PAPER」の萩店として、宿泊スペースの蔵と萩図書館で全国のフリーペーパー配布しています。
つぎはぎ編集部
メンバーは萩に移住した4人。リトルプレス『つぎはぎ』をvol.0からvol.5まで(2018年〜2022年)発行。コンセプトは、“ひかりを集める、次につなげる。”『単体では価値がわかりにくくても、つぎはいでみたらもっといいものになることもある。それぞれが感じる萩の魅力や想いを集め、つぎはいでいこう』そんな想いを込めて、“つぎはぎ”と名付けました。
- リトルプレス「つぎはぎ」の制作
- コンテンツ制作(企画、写真、デザイン、取材、ライティング)の受注
-ここいろ
–はぎのね(萩ネットワーク)
–萩Gochi「つくり手」
>>つぎはぎ編集部について
「つぎはぎ農園」の名前の由来は、 2018年から2022年まで移住仲間で発行したトルプレス『つぎはぎ』が元になっています。「つぎはぎ農園」はリトルプレスでお伝えした萩の暮らしや空気をリアルに体感する場としてオープンしました。
